3DMarkロゴ - Windows、Android、 iOS向けのクロスプラットフォーム ベンチマーク

1つのベンチマークですべてのハードウェアを網羅

3DMarkは、1つのアプリでPCとモバイルデバイスのベンチマークをすべて完結することができます。PC、タブレット、スマートフォンでのゲームに関わらず、 3DMarkにはお使いのハードウェアに特化したベンチマークが用意されています。

3DMarkは定期的にアップデートされるため、最新のハードウェアとグラフィックスAPIのベンチマークを行うことができます。2013年以降、新たに十数のベンチマーク、負荷テスト、機能テストが追加されています。今 3DMarkを購入していただくと、7年以上におよぶ開発、アップデート、機能強化の恩恵を受けることができます。そして、これはほんの始まりに過ぎません。

  • 世界で最も普及しているベンチマークの最新版。
  • PC、ノート型PC、タブレット、スマートフォンのテストに必要なすべてを網羅。
  • 3DMarkがお使いのシステムに最適なベンチマークを推奨。
  • 他のWindows、Android、iOSデバイスと 3DMarkスコアの比較ができます。
Windows版 Android版 iOS版

3DMarkでベンチマークを向上


3DMarkがお使いのPC向けのベンチマークを推奨

常に最適なテストを提供

お使いのPCに合ったテストが簡単に見つかります。 3DMarkは自動でハードウェアをスキャンし、そのシステムに最適なベンチマークを推奨します。

3DMarkで個々のベンチマークテストを個別にインストールおよび更新

テストの選択が可能

3DMarkは毎年、新たなテストで大きく成長を遂げます。Steamで 3DMarkを購入する場合、必要なテストだけを選んでインストールすることができます。

3DMarkのハードウェアモニタリンググラフ

スコアを比較

自分のシステムの 3DMarkスコアを、同じCPUとGPUが搭載されている別のシステムのスコアと比較することができます。

3DMarkのハードウェアモニタリンググラフ

ゲームパフォーマンス予測

3DMarkは、厳選された人気ゲームで期待されるフレームレートを推測するため、実際のゲームパフォーマンスと自分のシステムのスコアを関連付けて考えることができます。

3DMarkのハードウェアモニタリンググラフ

ハードウェア モニタリング

詳細なチャートで、ベンチマーク実行中のCPUとGPUの温度、クロック速度、フレームレートの変化を確認することができます。

3DMarkでのカスタム設定

カスタム設定

解像度やその他画質設定を変更することで、ベンチマークの負荷を調整し、お使いのPCのパフォーマンスの限界を探ることができます。

Speed Way

DirectX 12 ゲーミングPC向けのUltimateベンチマーク


3DMark Speed Way、DirectX 12ゲーミングPC向けのUltimateベンチマーク

3DMark Speed Wayは、Windows 10や11を実行するゲーミングPC向けのDirectX 12 Ultimateベンチマークです。Speed Wayのエンジンは、DirectX 12Ultimateがレイトレーシング対応ゲームにもたら新機能を実証できるよう組み立てられています。Speed Wayは、Mesh ShadersのようなDirectX 12Ultimateの新しいパフォーマンス最適化機能と連動したリアルタイムのグローバルイルミネーションやレイトレーシング反射にDirectXレイトレーシング層1.1を使用します。

  • DirectX 12Windows 10のUltimateベンチマーク
  • 2560 × 1440の解像度でのレンダリング。
  • ハイエンドなゲーミングPC向けのレイトレーシングベンチマーク

Time Spy

ゲーミングPC向けのDirectX 12ベンチマークテスト


Windows 10を搭載した高性能PC用のベンチマーク 3DMark Time Spy

Time Spy

3DMark Time Spyは、 Windows 10ゲーミングPC向けのDirectX 12ベンチマークテストです。Time Spyは、新しいAPIが提供するパフォーマンスの向上を完全な形で実現するため、一から正しい方法で構築された初のDirectX 12アプリの1つです。

非同期計算、明示的なマルチアダプタ、マルチスレッドなどの新しいAPI機能をサポートする純粋なDirectX 12エンジンを搭載したTime Spyは、最新のグラフィックカードのベンチマークに最適なテストです。

  • Windows 10向けの DirectX 12ベンチマーク。
  • 2560 × 1440の解像度でのレンダリング。
  • デモ、グラフィックテスト、CPUテスト搭載。

Time Spy Extreme

Time Spy Extremeは、3DMark Advanced EditionとProfessional Editionで利用可能な新しい4K DirectX 12ベンチマークテストです。テストの実行に4Kモニターは必要ありませんが、 4GB以上の専用メモリを搭載したGPUが必要です。

4K Ultra HDレンダリングの解像度を持つ Time Spy Extremeは、最新のハイエンドグラフィックカードにとって理想的なベンチマークテストです。CPUテストは、 8コア以上のプロセッサーの能力を最大限に発揮できるよう、再度設計されています。

  • 世界初の4K DirectX 12ゲーミング ベンチマーク。
  • 3840 × 2160(4K UHD)の解像度でのレンダリング。
  • 8コア以上のプロセッサーに理想の新しいCPUテスト。

Port Royal

グラフィックカード向けのレイトレーシング ベンチマーク


3DMark Port Royal、リアルタイム レイトレーシング ベンチマーク

3DMark Port Royalは、世界初のゲーマー向けリアルタイム レイトレーシング専用ベンチマークです。 Port Royalを使用して、Microsoft DirectX Raytracingをサポートするあらゆるグラフィックカードの、リアルタイムなレイトレーシング パフォーマンスをテストし、比較することができます。パフォーマンスのベンチマークと合わせて、 3DMark Port Royalは今後発売されるゲームで期待されるレイトレーシングの現実的かつ実用的な例を示します。

  • グラフィックカード用レイトレーシング ベンチマーク。
  • 2560 × 1440の解像度でのレンダリング。
  • DirectX RaytracingをサポートするGPU必須。

Night Raid

統合型グラフィックス搭載のPC向けDirectX 12テスト


Windows 10統合型グラフィックを搭載したPC向けの 3DMark Night Raidベンチマーク

Night Raidは、Arm版Windows 10および11を搭載し、統合型グラフィックと低消費電力プラットフォームを備えたモバイルコンピューターデバイス向けのDirectX 12ベンチマークです。Night Raidを実行することでノートPC、ノートブック型PC、タブレット、そして最新のAlways Connected PCをテストし、比較することができます。このテストは、より負荷の高いTime Spyベンチマークで高いフレームレートを達成できないDirectX 12システムに適しています。

  • Windows 10向けの DirectX 12ベンチマーク。
  • 1920 × 1080の解像度でのレンダリング。
  • デモ、グラフィックテスト、CPUテスト搭載。

Solar Bay

軽量およびモバイルデバイス向けのレイトレーシングベンチマーク


Android、Windows 10および11を搭載したデバイス向けの3DMark Solar Bayレイトレーシングベンチマーク

3DMark Solar Bayは、iOS、Android、Windows 10および11を搭載したデバイス向けのレイトレーシングベンチマークです。ノートブック型PC、スマートフォン、タブレットのレイトレーシングパフォーマンスの測定用に設計されています。AndroidとWindowsにはVulkan 1.1グラフィックスAPI、iOSにはMetal APIを使用して構築されており、対応するプラットフォーム間で結果を比較することができます。レイトレーシングされるワークロードは3段階にわたって直線的に増加し、レイトレーシングされるさまざまなゲームのワークロードをデバイスがどのように処理するかを確認できます。

  • Android、Windows 10および11ではVulkan 1.1を使用
  • iOSデバイスではMetalを使用
  • 2560 × 1440の解像度でのレンダリング。
  • 軽量およびモバイルデバイス向けのレイトレーシングベンチマーク。

Wild Life

ノート型コンピューター、タブレット、スマートフォン向けのクロスプラットフォーム ベンチマーク


GPUパフォーマンスのクロスプラットフォーム ベンチマークを提供する3DMark Wild Life ベンチマーク

Wild Life

3DMark Wild Lifeは、Windows、Android、 Apple iOS向けのクロスプラットフォーム ベンチマークです。3DMark Wild Lifeは、ノート型コンピューター、タブレット、スマートフォンのグラフィックパフォーマンスのテストと比較を行うことができます。Wild Lifeは、Windows PCおよびAndroidデバイスの VulkanグラフィックAPIを使用します。iOSデバイスでは Metalを使用します。プラットフォーム間でベンチマークスコアを比較することができます。

  • スマートフォンおよびタブレット向けのクロスプラットフォーム GPUベンチマーク。
  • Windows、 Android、iOSデバイスのスコアを比較。
  • 2560 × 1440の解像度でのレンダリング。

Wild Life Extreme

Wild Life Extremeは、最新のWindowsノートブック型PC、Arm版Windows 10および11を搭載したAlways Connected PC、M1チップを搭載したApple Macコンピューター、次世代スマートフォンおよびタブレットのGPUパフォーマンスのベンチマークを実行することができます。新しいエフェクト、強化されたジオメトリ、より多くのパーティクルを持つ Wild Life Extremeは、Wild Lifeベンチマークの3倍以上の高い負荷をかけることができます。

  • モバイルコンピューターデバイス向けのクロスプラットフォーム GPUベンチマーク。
  • Windows搭載のノート型PCとM1を搭載した Apple Macコンピューターを比較。
  • 3840 × 2160(4K UHD)の解像度でのレンダリング。

Fire Strike

ゲーミングPC向けのDirectX 11ベンチマークテスト


3DMark Fire Strike ベンチマークテスト

Fire Strike

Fire Strikeは、最新のゲーミングPC向けのDirectX 11ベンチマークを示します。その野心的なリアルタイムグラフィックスは他の DirectX 11ベンチマークやゲームをはるかに凌ぐディテールと複雑さでレンダリングされます。

Fire Strikeには2種類のグラフィックステストと、CPUとGPUに負荷をかける物理テストと混合テストが1つずつ含まれています。

  • ゲーマー向けのDirectX 11ベンチマーク。
  • 1920 × 1080の解像度でのレンダリング。
  • ゲーミングPC向け。

Fire Strike Extreme

3DMark Fire Strike Extremeは、マルチGPUシステムおよび将来のハードウェア世代に対応するように設計されています。

レンダリング解像度の引き上げに加え、追加の画質向上によりレンダリングの負荷を増加させることで、極めてスペックの高いハードウェア構成のパフォーマンスを正確に計測します。

  • 極めてスペックの高いハードウェア向けに強化。
  • 2560 × 1440の解像度でのレンダリング。
  • ゲーミングPC向け。

Fire Strike Ultra

お使いのPCは4Kゲームに対応できますか?Fire Strike Ultraの4K Ultra HDレンダリング解像度は、 Fire Strikeで使用されている1080p解像度の4倍です。

4Kモニターは必須ではありませんが、この負荷の高いベンチマークの実行には最低でも3GB以上のメモリを搭載したグラフィックカードが必要です。

  • 世界初の4K ゲーミング ベンチマーク。
  • 4K UHD解像度でのレンダリング(3840 × 2160)。
  • 高性能ゲームPC向け。

CPUプロファイル

最新プロセッサーのCPUベンチマーク


3DMark CPUプロファイル ベンチマーク

3DMark CPUプロファイルは、CPUベンチマークを新たなアプローチで行います。3DMark CPUプロファイルは、単一の数値を生成する代わりに、使用されるコアおよびスレッドの数に応じてのCPUパフォーマンスの変化を示します。CPUプロファイルには、1、2、4、8、 16スレッドあるいは利用可能な最大スレッド数を用いた6つのテストが用意されています。これらのテストにより、ゲーム、オーバークロックなどのCPUパフォーマンスのベンチマークや比較を行うことができます。

  • マルチコアプロセッサーのCPUベンチマーク。
  • 1、2、4、 8、16および最大スレッド数を用いた6つのテスト。
  • オーバークロックによるパフォーマンス向上を追跡。

ストレージベンチマーク

ゲーマ向けSSDパフォーマンステスト

Advanced Edition DLC

別売


3DMark ストレージベンチマーク

3DMark Storage Benchmark DLC(別売)は、 3DMarkの拡張コンテンツとして、SSDなどのストレージハードウェアのゲーミングパフォーマンスの測定専用のコンポーネントテストを提供します。最新のストレージ技術をすべてサポートし、ゲームのローディング、セーブ、ゲームファイルのインストール、配信用ゲームプレイ動画の録画など、実用的かつ実際のゲーミングパフォーマンスをテストすることができます。

  • ゲーマー向けに設計されたSSDベンチマーク。
  • 実際のゲームプレイを想定したテスト。
  • 最適なSSDを見つけるスコア比較。

機能テスト

特定の機能に対応したテスト

3DMark DirectX Raytracing 機能テスト

DirectX Raytracing機能テスト

リアルタイムのレイトレーシングには非常に高い負荷がかかります。最新のグラフィックカードにはレイトレーシング向けに最適化された専用のハードウェアが搭載されています。3DMark DirectX Raytracing機能テストは、その専用ハードウェアのパフォーマンスを計測します。従来のレンダリング技術を使用する代わりに、シーン全体をレイトレーシングし、一度で描画します。テストの結果は完全にレイトレーシングのパフォーマンスに依存します。

Mesh Shader 機能テスト

Mesh Shader 機能テスト

DirectX 12 Ultimateの新機能であるMesh Shadersは、開発者にジオメトリ パイプラインにおける柔軟性とコントロールを提供します。3DMark Mesh Shader機能テストは、Mesh Shaderパイプラインを使用し、カメラに映らないジオメトリを効率的にカリングすることにより、ゲームエンジンがどのように改善されるか確認することができます。インタラクティブモードでは、さまざまな設定や視覚ツールで実験を行うことができます。

3DMark PCI Express機能テスト

PCI Express機能テスト

PCIe(PCI Express)は、PC内のデバイス間で高帯域幅通信を行うための標準インターフェイスです。新しいPCIe 4.0インターフェイスは、PCIe 3.0の最大2倍の帯域幅を提供します。より高い帯域幅により、ゲームはより多くのデータの転送、ローディング時間の削減、より複雑なシーンをサポートすることができます。PCIe機能テストは、お使いのGPUで利用可能な帯域幅を測定します。

3DMark Sampler Feedback機能テスト

Sampler Feedback機能テスト

DirectX 12 Ultimateの機能の1つであるSamplper Feedbackは、開発者向けにテクスチャーとシェーディングの処理を最適化します。3DMark Sampler Feedback機能テストは、サンプラーフィードバックを用いて、テクスチャースペース シェーディング操作を最適化することで、ゲームパフォーマンスを向上する方法を開発者に示します。インタラクティブモードでは、さまざまな設定や視覚ツールで実験を行うことができます。

3DMark VRS機能テスト

VRS機能テスト

VRS(Variable-Rate Shading)は、フレーム内で気付かれにくいディテールを削減することでパフォーマンスを向上させる DirectX 12 Ultimateの機能です。3DMark VRS機能テストでは、ティア1およびティア 2 VRSを使用する際のパフォーマンスおよび画質の違いを比較することができます。インタラクティブモードでは、即座にVRS設定を変更し、フレームをエクスポートして比較を行うことができます。

AMD FSR機能テスト

AMD FSR機能テスト

AMD FidelityFX超解像度は、高度に最適化された時間分析技術を使用して、高い視覚的忠実度を維持しながらゲーミングパフォーマンスを向上させるAMDグラフィックス技術です。AMD FSR機能テストでは、FSR 2がどのようにパフォーマンスや画質に影響するかを示します。フレーム検査ツールを使用すると、FSRとTAAを使った従来のレンダリングをクローズアップで比較できます。

NVIDIA DLSS機能テスト

NVIDIA DLSS機能テスト

DLSS(ディープラーニング スーパーサンプリング)は、ディープラーニングとAIを駆使して表示品位を維持しつつゲームパフォーマンスを改善する NVIDIA RTX技術です。NVIDIA DLSS機能テストは、DLSS3、DLSS2、DLSS 1を使用してパフォーマンスと画質を比較する際に役立ちます。3DLSSの画像品質モード2およびそれ以降間で選択できます。DLSS3は、DLSSフレーム生成を使用します。

3DMark IntelXeSS機能テスト

IntelXeSS機能テスト

XeSS(Xeスーパーサンプリング)はAIで強化されたアップスケーリングを使用したIntel画像技術で、高い忠実性を保ちつつパフォーマンスを向上させます。3DMark IntelXeSS機能テストでは、XeSSがどのようにパフォーマンスや画質に影響するかを示します。フレーム検査ツールは、XeSSとネイティブ解像度のレンダリングを並べて、画質をインタラクティブに比較する際に役立ちます。

負荷テスト

PCの信頼性と安定性を確認


3DMark負荷テスト

負荷テストは、新しいPCの購入や構築後、グラフィックカードのアップグレード後、GPUのオーバークロック後にシステムの信頼性および安定性を確認するのに適した方法です。ハードウェアの不具合や冷却強化の必要性の特定に役立ちます。

テスト中にGPUがクラッシュやハングしたり、視覚的なアーティファクトが発生した場合、信頼性や安定性における問題を示している可能性があります。オーバーヒートによるシャットダウンが発生する場合は、コンピューターの冷却の強化が必要な可能性があります。

3DMark ロゴ

家庭用

3DMark Basic Edition

Steam

無償


ベンチマーク

  • Time Spy
  • Night Raid
  • Fire Strike

Steamのストアページの「デモをダウンロード」ボタンをクリックして、 3DMark Basic Editionをダウンロードしてください。

3DMark Advanced Edition

購入 Steam Epic Games

$34.99


ベンチマーク

  • Speed Way
  • Time Spy
  • Time Spy Extreme
  • Port Royal
  • Night Raid
  • Wild Life
  • Wild Life Extreme
  • Fire Strike
  • Fire Strike Extreme
  • Fire Strike Ultra
  • GPU負荷テスト
  • CPUプロファイル
  • DirectX Raytracing機能テスト
  • Mesh Shader 機能テスト
  • PCI Express機能テスト
  • Sampler Feedback機能テスト
  • VRS機能テスト
  • NVIDIA DLSS機能テスト
  • IntelXeSS機能テスト
  • AMD FSR機能テスト
  • Solar Bay

機能

  • カスタムベンチマーク設定
  • ゲームパフォーマンス予測
  • テストの個別インストール
  • デモオプションのスキップ
  • オフラインで結果を保存

Storage Benchmark DLC

SSDのゲーミングパフォーマンステスト専用ベンチ‐マークで 3DMarkを拡張。

購入 Steam

Speed WayベンチマークDLC

このDLCは、2022年10月12日以前に3DMarkを購入された方のみが対象です。3DMark Speed WayとAMD FSR機能テストが追加されます。

購入 Steam

Advanced Editionバンドル

3DMark + Storage Benchmark DLC + PCMark 10 + VRMark
完全なベンチマークバンドル。

  25%オフ

購入 Steam

業務用

3DMark Professional Edition

見積もり 出版関係者向けライセンス

年額1695ドルから


ベンチマーク

  • Speed Way
  • Time Spy
  • Time Spy Extreme
  • Port Royal
  • Night Raid
  • Wild Life
  • Wild Life Extreme
  • Fire Strike
  • Fire Strike Extreme
  • Fire Strike Ultra
  • GPU負荷テスト
  • CPUプロファイル
  • ストレージベンチマーク
  • DirectX Raytracing機能テスト
  • Mesh Shader 機能テスト
  • PCI Express機能テスト
  • Sampler Feedback機能テスト
  • VRS機能テスト
  • AMD FSR機能テスト
  • NVIDIA DLSS機能テスト
  • IntelXeSS機能テスト
  • AMD FSR機能テスト
  • Solar Bay
  • Linux用Solar Bay

機能

  • カスタムベンチマーク設定
  • ゲームパフォーマンス予測
  • テストの個別インストール
  • デモオプションのスキップ
  • オフラインで結果を保存
  • プライベート、オフライン結果オプション
  • コマンドライン オートメーション
  • 画質ツール
  • 結果データのXMLエクスポート
  • 商用利用可能なライセンス
  • Testdriver®に対応
  • メールと電話による優先サポート

ヘビーユーザーのお客様ですか?

エンタープライズIT、生産ラインQA、PCライフサイクル管理のための簡単なベンチマーク オートメーションソリューションである当社の「Testdriver」についてぜひお問い合わせください。


Professional Editionバンドル

ベンチマークを二つ以上購入すると、バンドル ディスカウントをご利用いただけます。

お問い合わせ

見積もり

最小要件

OS Windows 10 64-bit
プロセッサー 1.8 GHz デュアルコア CPU
メモリ 4 GBのシステムメモリ
グラフィックス DirectX 11
ストレージ Time Spyをインストールするための 2.9GBの空き容量

推奨要件

OS Windows 11またはWindows 1064ビット(バージョン21H2)
プロセッサー SSSE3対応の1.8 GHz デュアルコア CPU
メモリ 4 GBのシステムメモリ
グラフィックス DirectX 12および 6GBのグラフィックメモリ
ストレージ すべてのテストをインストールするための9.8 GBの空き容量

Professional Editionライセンス

シングルシートライセンスは、オンラインアクティベーションにインターネット接続が必要です。シングルシートライセンスでは、一度に1つのシステムにソフトウェアをインストールすることができます。

サイトライセンスでは、オフラインでアクティベーションとソフトウェアの使用をすることができます。サイトライセンスでは、一度に複数のシステムでソフトウェアを実行することができます。

Windows 11対応

3DMarkで現在サポートされているすべてのベンチマークおよび機能テストは、 Windows 11に対応しています。

Arm版Windows

3DMark Wild Life、Wild Life Extreme、およびNight Raidは、Arm版Windows 10およびArm版Windows 11と互換性があります。

互換性について

  • Speed Wayを実行するには、Windows 11またはWindows 1021H2のアップデート、加えて6GB VRAM以上のグラフィックカードとDirectX 12 Ultimateサポートが必要です。
  • Time SpyおよびNight Raidベンチマークを実行するには、Windows 10、 DirectX 12に対応しているグラフィックカード、SSSE3に対応しているプロセッサーが必要です。
  • Wild Lifeベンチマークには、 Vulkan 1.1に対応しているGPUが必要です。
  • Port Royalを実行するには、 Windows 10 2018年10月アップデート(1809)のインストールおよびMicrosoft DirectX Raytracingに対応しているグラフィックカードが必要です。
  • DirectX Raytracing機能テストには、Windows 10 バージョン2004以降および DirectX Raytracing ティア1.1対応のドライバーがインストールされたDirectX 12に対応しているグラフィックカードが必要です。
  • Mesh ShaderおよびSampler Feedback機能テストには、 Windows 10 バージョン2004以降およびMicrosoft DirectX 12 Ultimateに対応しているドライバーがインストールされたグラフィックカードが必要です。
  • PCIe機能テストには DirectX 12に対応したディスクリート(取り外し可能) グラフィックカードが必要です。
  • VRS機能テストには、 Windows 10 バージョン1903以降およびVariable-Rate Shading機能に対応しているDirectX 12 GPUが必要です。
  • NVIDIA DLSS機能テストには、DLSSに対応している NVIDIAグラフィックカードが必要です。DLSS 3には、GeForce RTX 40シリーズGPUが必要です。DLSSフレーム生成では、GeForce RTX 40シリーズGPUとReflex SDKを統合する必要があります。
  • 3DMarkストレージベンチマークには、テストの実行に 30GBの空き容量が必要です。超高速ストレージのテストには 3.0 GHz クアッドコア以上のプロセッサーの使用が推奨されます。
  • Intel XeSS機能テストを実行するには、Intel XeSSとMicrosoft DirectXレイトレーシング層1.1をサポートしているGPUが必要です。XeSS対応GPUには、IntelArc GPU、AMD Radeon 、NVIDIA GeForceシェーダーモデル6.4サポート付きGPUなどがあります。Windows 11またはWindows 10バージョン20H2以上の64-bitも必要です。
  • AMD FSR機能テストを実行するには、AMD FSR以降に対応するGPUが必要です。AMD FSRテクノロジーはオープンソースであり、あらゆるベンダーの幅広いGPUで動作します。
  • Solar Bayを実行するには、Vulkanレイトレーシングパイプラインに対応するWindowsデバイス、Vulkanレイクエリに対応するAndroidデバイス、またはMetalレイトレーシングに対応するiOSデバイスが必要です。

サポート

最新バージョン 2.28.8217 | 2023年12月11日

言語

  • 英語
  • ドイツ語
  • 日本語
  • 韓国語
  • ポーランド語
  • ポルトガル語(ブラジル)
  • ロシア語
  • 簡体字中国語
  • 繁体字中国語
  • スペイン語

Powered by